DBTの開発者、マーシャ・リネハン博士の自伝の日本語訳が書店でお求めいただけます。DBTがどのように自傷、自殺念慮、感情機能不全、衝動行動を理解するのかを博士自身のきわめてパーソナルな経験を通して語っています。また、弁証法、マインドフルネス、受容、徹底的行動主義などを博士のDBT開発の途上での気づきを織り交ぜながらお話されています。DBTのマニュアルからは見えないものが、博士の生の声を通して見えてきます。
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